誘客交流拠点施設整備運営事業

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地域の新たな交流拠点へ
目指すのは、”人”と”まち”、”公園”を「育てる」交流拠点施設

子ども達がいつでも安心してのびのびと遊べる室内の遊び場と、
町民が自由に交流や活動ができ、地域内、地域間交流の拠点となる
「誘客交流拠点施設」の整備計画を進めています。

そこは、子ども達の声があふれる賑わいの場であり、町民にとっての憩いの場
そして町内外から訪れる多くの人と人を繋ぐ交流の場となります。
利用者にとって居心地が良く、中央公園と一帯となった質の高い空間(エリア)を
町民と一緒に「つくり」「育てる」魅力ある施設整備を進めます。

本事業に関するお知らせを随時更新しますのでご覧ください。

※外観イメージ図

企業版ふるさと納税を募集しています

 南幌町の地方創生を目指す取組に対し、企業様からご寄付による応援をいただく「企業版ふるさと納税」を募集しています。詳しくは下記をご覧ください。

第1回ワークショップの開催について

※新型コロナウィルス警戒ステージの引き上げに伴う感染拡大防止の観点により中止とします。

 どんな施設にしたいか、どのような活用方法があり、どうしたら実践できるか。日々の暮らしを豊かにするための取組みを、町民の皆さんと考えます。
■と き  令和2年11月15日(日) 13時~15時
■会 場  改善センター
■申込み  11月12日(木)までに、まちづくり課企画情報グループへ
(電話番号:011-378-2121、Eメール:g-kikaku@town.nanporo.hokkaido.jp)
第1回ワークショップ

シンポジウムを開催しました!

 本事業の概要やコンセプトについて説明したのち、4名のパネリストを迎え「交流拠点とまちづくり」をテーマにパネルディスカッションを行いました。詳細については、以下の「SMILETTER Vol.1」をご覧ください。
■と き  令和2年10月18日(日) 10時~12時
■会 場  改善センター
■参 集  一般町民80名
スマイレター   スマイレター裏

企業グループによる提案内容について

 広報なんぽろ10月号において、優先交渉権者となった企業グループによる提案内容を紹介しました。

優先交渉権者を決定しました

 8月25日に開催された、南幌町誘客交流拠点施設整備運営事業受託者選定委員会において、次のとおり優先交渉権者を決定しました。

業務の役割 企業名
代表事業者 大和リース株式会社 札幌支店
設計業務(建築) 株式会社 創建社
設計業務(外構) 高野ランドスケーププランニング 株式会社
建設業務 株式会社 玉川組
維持管理業務 イオンディライト 株式会社
運営業務 株式会社 オカモト
エリアマネジメント業務 株式会社 グローカルデザイン
協力企業(遊具設計等) 株式会社 ボーネルンド
東京おもちゃ美術館

 選定委員会による審査結果及び講評について、下記のとおり公表します。

整備運営事業者を募集します

※事業者の募集を終了しました。

 令和4年のオープンを目指す、南幌町誘客交流拠点施設は、設計(Design)、建設(Build)、維持管理運営(Operate)を一括して民間企業に業務委託する事業方式(DBO方式)により実施する事業者を募集します。

実施要領等に関する質問への回答

実施要領等に関する質問への回答を下記のとおり公表します。

地域再生計画の認定を受けました

事業概要について