| (採用:平成22年4月2日〜平成23年4月1日) | (退職:平成22年4月1日〜平成23年3月31日) | (単位:人) |
採用 | 離職 | 退職 | 免職 | 合計 | 定年 | 早期 | 死亡 | 自己都合等 | 分限 | 懲戒 | 失職 | 3 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 4 |
(2) 職員数の状況  部門別職員数の状況と主な増減理由 部門 | 職員数 | 対前年増減数 | 主な増減理由 | 平成22年 | 平成23年 | 普通会計部門 | 一般会計部門 | | | | | | |
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計 | 79 | 78 | -1 | <参考> 人口1,000人当たり職員数8.95人 | 教育 | 13 | 13 | 0 | | 小計 | 92 | 91 | -1 | <参考> 人口1,000人当たり職員数10.44人 | 公営企業等会計部門 | | | | | | |
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| 小計 | 38 | 40 | 2 | | 合計 | 130 | 131 | 1 | <参考> 人口1,000人当たり職員数15.03人 | [条例定数の合計] | [157] | [157] | [0] | |
 年齢別職員構成の状況(平成23年4月1日現在)  区分 | | | | | | | | | | | | | 計 | |
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職員数 | 1 | 1 | 1 | 6 | 12 | 28 | 15 | 12 | 20 | 21 | 12 | 2 | 131 |
 定員管理の数値目標及び進捗状況 1 平成18年4月1日〜平成23年4月1日における定員管理の数値目標 平成18年4月1日職員数 | 平成23年4月1日職員数 | 純減数 | 純減率 | | | | |
(参考) 定員適正化計画における定員管理の数値目標 計画期間 | 数値目標 | 始期 | 終期 | 平成22年4月1日 | 平成26年3月31日 | 全職員の10.3%減 |
2 定員適正化計画の年次別進捗状況(実績)の概要 (各年4月1日現在) | (計画期間:平成18年〜平成22年) | (単位:人) |
部門 | | | | | | | 平成18年〜平成22年進捗率 | | |
一般行政 | 職員数 | 94 | 90 | 87 | 88 | 85 | 79 | 166.6% | 85 | 差引 | - | -4 | -3 | 1 | -3 | -6 | 教育 | 職員数 | 14 | 15 | 16 | 15 | 14 | 13 | - | 14 | 差引 | - | 1 | 1 | -1 | -1 | -1 | 公営企業等会計 | 職員数 | 41 | 40 | 40 | 38 | 40 | 38 | 300% | 40 | 差引 | - | -1 | 0 | -2 | 2 | -2 | 計 | 職員数 | 149 | 145 | 143 | 141 | 139 | 130 | 190% | 130 | 差引 | - | -4 | -2 | -2 | -2 | -9 | このページの先頭へはこちらから! 2 職員の給与の状況(1) 総括  人件費の状況(普通会計決算)  職員給与費の状況(普通会計決算) 区分 | | 給与費 | | 給料 | 職員手当 (退職手当を除く) | 期末・勤勉手当 | | 平成22年度 | | | | | | | |
 特記事項 1 | | 一般職は給与月額6%カット、管理職手当20%〜35%カット、期末勤勉手当1%〜4%カットを実施しています。 | | | | 2 | | 町長は給与月額35%カット、副町長は給与月額25%カット、教育長は給与月額20%カットを実施しています。また、町長、副町長及び教育長の期末手当17%カットを実施しています。 | | | | | | |
 ラスパイレス指数の状況(各年4月1日現在)   | ラスパイレス指数は、国家公務員の給与水準を100とした場合の地方公務員の給与水準を示す指数です。 | | |  | 類似団体平均は、人口規模、産業構造が類似している団体のラスパイレス指数を単純平均したものです。 | | |
(2) 職員の平均給与月額、初任給等の状況  職員の平均年齢、平均給料月額及び平均給与月額の状況 (一般行政職分) | | (北海道・類似団体:平成22年4月1日現在) | (南幌町・国:平成23年4月1日現在) |
区分 | 平均年齢 | 平均給料月額 | 平均給与月額 | 平均給与月額(国ベース) | 南幌町 | 43.3歳 | 312,298円 | 351,595円 | 333,020円 | 北海道 | 44.5歳 | 328,477円 | 398,318円 | 375,971円 | 国 | 42.3歳 | 327,205円 | 397,723円 | 397,723円 | 類似団体 | 43.7歳 | 326,346円 | 368,573円 | 357,026円 |
 | 平均給料月額は、南幌町及び国は平成23年4月1日現在、北海道及び類似団体は平成22年4月1日現在における各職種ごとの職員の基本給の平均です。 | | | |  | 平均給与月額は、給料月額と毎月支払われる扶養手当、地域手当、住居手当、時間外勤務手当などのすべての諸手当の額を合計したもので、地方公務員給与実態調査において明らかになっているものです。 | | | | |  | 平均給与月額(国ベース)は、国家公務員の平均給与月額には時間外勤務手当、特殊勤務手当等の手当が含まれていないことから、比較のため国家公務員と同じ条件で計算したものです。 | | | | |
 職員の初任給の状況(平成23年4月1日現在) 区分 | 南幌町 | 北海道 | 国 | 一般行政職 | 大学卒 | 161,868 | 159,285 | 172,200 | 高校卒 | 131,694 | 129,592 | 140,100 |
 | 南幌町と北海道は、減額措置した後の給料月額です。 |
 職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成23年4月1日現在) 区分 | 経験年数10年 | 経験年数15年 | 経験年数20年 | 一般行政職 | 大学卒 | 242,708 | 283,551 | 346,484 | 高校卒 | 214,038 | 249,758 | 284,350 |
(3) 一般行政職の級別職員数等の状況  一般行政職の級別職員数の状況(平成23年4月1日現在) 区分 | 標準的な職務内容 | 職員数 | 構成比 | 1級 | 主事 | 2人 | 2.3% | 2級 | 主事・技師 | 3人 | 3.5% | 3級 | 主査・主任 | 37人 | 43.1% | 4級 | 主査 | 18人 | 20.9% | 5級 | 課長・主幹 | 19人 | 22.1% | 6級 | 課長 | 7人 | 8.1% |
 | 南幌町の給与条例に基づく給料表の級区分による職員数です。 |  | 標準的な職務内容とは、それぞれの級に該当する代表的な職務を指します。 | |
○ 一般行政職の級別職員構成比  | ・ | 平成18年に8級制から6級制に変更しているため、5年前の構成比は1級と2級、4級と5級を統合した比率になっています。 | | |
 昇給への勤務成績の反映状況 まだ勤務成績の評価制度を実施していません。 (4) 職員の手当の状況  期末手当・勤勉手当 南幌町 | 北海道 | 国 | | - | - | | | | | | | | 加算措置の状況 | | 職制上の段階、職務の級等による加算措置 |
| | 加算措置の状況 | | 職制上の段階、職務の級等による加算措置 |
| | 加算措置の状況 | | 職制上の段階、職務の級等による加算措置 |
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(参考) 勤勉手当への勤務実績の反映状況 勤務実績の反映は行っておらず、一律支給です。  退職手当(平成23年4月1日現在) 南幌町 | 国 | | 支給割合 | 区分 | 自己都合 | 勧奨・定年 | 勤続20年 | 23.50月分 | 30.55月分 | 勤続25年 | 33.50月分 | 41.34月分 | 勤続35年 | 47.50月分 | 59.28月分 | 最高限度額 | 59.28月分 | 59.28月分 | 平成21年度退職者1人当たり平均支給額 | 19,574千円 | 25,933千円 |
| | その他の加算措置 | | ・定年前早期退職特例(2%〜20%加算) |
| | 支給割合 | 区分 | 自己都合 | 勧奨・定年 | 勤続20年 | 23.50月分 | 30.55月分 | 勤続25年 | 33.50月分 | 41.34月分 | 勤続35年 | 47.50月分 | 59.28月分 | 最高限度額 | 59.28月分 | 59.28月分 |
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 地域手当(平成23年4月1日現在) 地域手当の支給はありません。  特殊勤務手当(平成23年4月1日現在) 支給実績(平成21年度決算) | 22千円 | 支給職員1人当たり平均支給年額(平成21年度決算) | 4,340円 | 職員全体に占める手当支給職員の割合(平成21年度) | 5.0% | 手当の種類(手当数) | 5 | 手当の名称 | 主な支給対象職員 | 主な支給対象業務 | 左記職員に対する支給単価 | 防疫作業手当 | 産業建設課職員 | 染症患者(家畜伝染病含む。)及び患家(畜舎含む。)の消毒作業 | 1回につき700円以内を支給 | 町税の強制処分手当 | 税務課職員 | 町税の強制処分 | 1日につき700円以内を支給 | 行旅死亡人取扱手当 | 住民課職員 | 行旅死亡人取扱 | 1日につき1,000円以内を支給 (同一日に取り扱った行旅死亡人が2人以上のときは、1,000円に取り扱った行旅死亡人の数を乗じて得た額を支給) | 犬取扱作業手当 | 住民課職員 | 犬の捕獲又は殺処分及び死骸処理作業 | 1日につき700円を支給 | 動物取扱作業手当 | 住民課職員 | 獣(獣畜を含む。)、猛きん、家畜の取扱作業 | 1日につき700円以内を支給 |
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 時間外勤務手当 年度 | 平成21年度決算 | 平成22年度決算 | 支給実績 | 8,204 | 8,490 | 支給職員1人当たり平均支給年額 | 126 | 125 |
 その他の手当(平成23年4月1日現在)  扶養手当 内容及び支給単価 | 国の制度との異同 | 国の制度と異なる内容 | 平成22年度支給実績 | 平成22年度1人当たり平均支給年額 | 配偶者 | 13,000円 | 扶養親族 | 配偶者がいる職員 | 6,500円 | | 配偶者がいない職員 | 11,000円 | | 16歳〜22歳までの扶養親族がいる場合の加算 | 5,000円 |
| 同じ | − | 13,848千円 | 227,008円 |
 住居手当 内容及び支給単価 | 国の制度との異同 | 国の制度と異なる内容 | 平成22年度支給実績 | 平成22年度1人当たり支給年額 | 借家・借間 | 家賃23,000円以下の場合 | 家賃額-12,000円 | | 家賃23,000円を超える場合 | (家賃額-23,000円)×1/2+11,000円 (上限27,000円) | 自宅 | 所有する住宅に対し5,000円 |
| 異なる | 所有する住宅に対し5,000円支給 | 9,163千円 | 125,521円 |
 通勤手当 内容及び支給単価 | 国の制度との異同 | 国の制度と異なる内容 | 平成22年度支給実績 | 平成22年度1人当たり支給年額 | | 5km以下 | 2,000円 | | 5km以上10km未満 | 4,100円 | | 10km以上15km未満 | 6,500円 | | 15km以上20km未満 | 8,900円 | | 20km以上25km未満 | 11,300円 | | 25km以上30km未満 | 13,700円 | | 30km以上 | 16,100円 |
| 異なる | 16,100円が上限 | 1,375千円 | 76,389円 |
 寒冷地手当 内容及び支給単価 | 国の制度との異同 | 国の制度と異なる内容 | 平成22年度支給実績 | 平成22年度1人当たり支給年額 | | 支給地域の区分 | 2級地 | | 世帯主である職員 | 扶養親族がいる職員 | 23,360円 | | 扶養親族がいない職員 | 13,060円 | | 世帯主でない職員 | 8,800円 |
| 同じ | - | 9,343千円 | 94,374円 |
 管理職手当 内容及び支給単価 | 国の制度との異同 | 国の制度と異なる内容 | 平成22年度支給実績 | 平成22年度1人当たり支給年額 | 課長職6級 | 33,735円 | 課長職5級 | 32,240円 | 主幹職 | 25,360円 |
| 異なる | 支給単価 | 10,080千円 | 335,985円 |
 特別職の報酬等の状況(平成23年4月1日現在) 区分 | 職種 | 月額等 | 給料 | 町長 | | 実支給額 | 548,600円 | | 減額措置をする前の金額 | 844,000円 |
| 副町長 | | 実支給額 | 506,250円 | | 減額措置をする前の金額 | 675,000円 |
| 報酬 | 議長 | | 実支給額 | 236,000円 | | 減額措置をする前の金額 | 295,000円 |
| 副議長 | | 実支給額 | 188,800円 | | 減額措置をする前の金額 | 236,000円 |
| 議員 | | 実支給額 | 156,000円 | | 減額措置をする前の金額 | 195,000円 |
| 期末手当 | 町長 | 3.9月分 | 副町長 | 議長 | 副議長 | 議員 | 退職手当 | 項目 | 町長 | 副町長 | 算定方式 | 在職年方式 | 在職年方式 | 1期の手当額 | 1,125万円 | 655万円 | 支給時期 | 任期毎 | 任期毎 |
| ※1期の手当額は、1期(4年)勤めた場合の見込み額です。 |
| このページの先頭へはこちらから!3 職員の勤務時間及びその他の勤務条件の状況(1) 勤務時間の状況(町立病院を除く) 1週間の勤務時間 | 1日の勤務時間 | 勤務開始時間 | 勤務終了時間 | 休憩時間 | 週休日 | 38時間45分 | 7時間45分 | 8時30分 | 17時 | 12時〜12時45分 | 土曜日・日曜日 |
(2) 職員の年次休暇の使用状況 総取得日数(a) | 全対象職員数(b) | 平均取得日数(a)/(b) | 1,251.01日 | 129人 | 9.7日 |
 | 全対象職員数は、平成22年1月1日から平成22年12月31日までの期間に在職した一般職員数です。 | | |  | 総取得日数と全対象職員は、次の職員の取得した年次有給休暇の日数を除いています。 | | | | | ・ | 平成22年1月1日から平成22年12月31日までの期間の途中で採用された職員 | | | | | | ・ | 平成22年1月1日から平成22年12月31日までの期間の途中で退職した職員 | | | | | | ・ | 平成22年1月1日から平成22年12月31日までの期間で育児休業を取得した職員 | | | | | | ・ | 平成22年1月1日から平成22年12月31日までの期間で休職した職員 |
(3) 特別休暇等の制度状況 種類 | 付与日数 | 病気休暇 | 内容 | 日数 | | 公務上の負傷・疾病 | 療養に必要と認める期間 | | 結核性疾患・高血圧症・動脈硬化症・心臓疾患・悪性新生物による疾患・精神病・糖尿病・慢性の肝臓疾患・腎臓疾患 | 1年を超えない範囲で療養に必要と認める期間 | | その他の負傷・疾病 | 90日を超えない範囲で療養に必要と認める期間 |
| 特別休暇 | 内容 | 日数 | | 選挙権その他公民としての権利の行使 | 必要と認められる期間 | | 証人、鑑定人、参考人等として国会、裁判所、地方公共団体の議会その他官公署への出頭 | 必要と認められる期間 | | 骨髄移植のための骨髄液の提供希望者としてその登録を実施するものに対して登録の申出を行い、または骨髄移植のため配偶者、父母、子、兄弟姉妹以外のものに骨髄液を提供する場合の必要な検査、入院 | 必要と認められる期間 | | 結婚 | 5日以内 | | 分べん | | | 生後1年に達しない子の育児 | 1日2回、各々30分以内 | | 妻の出産 | 2日以内 | | 小学校就学前の子の看護 | 1年間で5日の範囲内 | | 親族死亡 | | 配偶者 | 7日 | | 父母 | 7日 | | 子 | 5日 | | 祖父母 | 3日(代襲相続し、祭具等の承継を受ける場合は7日) | | 孫 | 1日 | | 兄弟姉妹 | 3日 | | おじ・おば | 1日(代襲相続し、祭具等の承継を受ける場合は7日) | | 父母の配偶者・配偶者の父母 | 3日(生計を一にしていた場合は7日) | | 子の配偶者・配偶者の子 | 1日(生計を一にしていた場合は5日) | | 祖父母の配偶者・配偶者の祖父母 | 1日(生計を一にしていた場合は3日) | | 兄弟姉妹の配偶者・配偶者の兄弟姉妹 | 1日(生計を一にしていた場合は3日) | | おじ・おばの配偶者 | 1日 |
| | 法要 | 配偶者と1親等の血族に限り1日 | | 夏季休暇 | 7月から9月で3日の範囲内 | | 災害による住居の滅失・損壊 | 7日以内 | | 災害・交通機関の事故等により出勤が著しく困難 | 必要と認められる期間 | | 災害時の退勤途上における身体の危険回避 | 必要と認められる期間 | | 社会貢献活動 | 1年間で5日の範囲内 | | 長期勤続職員の健康維持増進 | 休日等を含む連続する7日 | | 妻が出産する場合において、小学校就学前の子を養育 | 5日以内 |
| 介護休暇(無給) | 配偶者・父母・子・配偶者の父母等で負傷・疾病・老齢により日常生活を営むのに支障があるものの介護をするため、勤務しないことが相当であると認めるとき | 組合休暇(無給) | 1年間で30日以内 |
(4) 育児休業及び部分休業の取得状況(平成22年度) 区分 | 育児休業取得者数 | 部分休業取得者数 | うち両休業取得者数 | 男性職員 | 0 | 0 | 0 | | 女性職員 | 1 | 0 | 0 | 合計 | 1 | 0 | 0 | このページの先頭へはこちらから!4 職員の分限及び懲戒処分の状況(平成21年度)(1) 分限処分の状況 区分 | 降任 | 免職 | 休職 | 降格 | 合計 | | 勤務実績がよくない場合 | | (地方公務員法第28条第1項第1号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | 心身の故障の場合 | | (地方公務員法第28条第1項第2号・第2項第1号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | 職に必要な適格性を欠く場合 | | (地方公務員法第28条第1項第3号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | 職制等の改廃により過員等を生じた場合 | | (地方公務員法第28条第1項第4号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | 刑事事件に関し起訴された場合 | | (地方公務員法第28条第2項第2号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(2) 懲戒処分の状況 区分 | 戒告 | 減給 | 停職 | 免職 | 合計 | | 法令に違反した場合 | | (地方公務員法第29条第1項第1号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | 職務上の義務に違反して職務を怠った場合 | | (地方公務員法第29条第1項第2号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | 全体の奉仕者たるにふさわしくない非行のあった場合 | | (地方公務員法第29条第1項第3号) |
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | このページの先頭へはこちらから!5 職員の服務の状況(1) 職務に専念する義務の特例に関する承認の状況 研修を受ける場合や公正に関する計画の実施に参加する場合、その他任命権者が定める場合には、承認を得て職務に専念する義務が免除になります。 (2) 営利企業等の従事許可の状況 地方公務員法第38条において、職員の営利企業等の従事制限を行っています。許可申請を受けた場合には、職務の遂行に支障を及ぼすおそれがない場合に許可をしています。 このページの先頭へはこちらから!6 職員の研修及び勤務成績の評定の状況(1) 職員研修の状況(平成22年度)  職場研修 債権・時効の管理研修 対象者:全職員 受講者:73名  職場外研修 主催者 | 研修名 | 対象者 | 受講者数 | 町村会 | 初級研修 | 採用2年目 | 1 | | 監督者研修 | 主幹・主査 | 1 | | | | | | | 職員研修センター | 地方自治法 | 採用後4年以上の一般係員 | 2 | | 地方公務員法 | 採用後4年以上の一般係員 | 1 | | 指導能力 | 主査 | 2 | | 自治体法務 | 課長・主幹・一般係員 | 1 | | 民法 | 採用後4年以上の一般係員 | 1 | | 論理的説明力向上 | 課長・主幹・主査・採用後4年以上の一般係員 | 1 | | 人事評価育成 | 課長・主幹・一般係員 | 2 | | CS(市民満足)政策形成研修 | 主査・採用後4年以上の一般係員 | 1 | | 自治体経営戦略 | 課長・主幹・主査 | 1 | | | | | 法令実務基礎 | 主査・採用後4年以上の一般係員 | 3 | | 法令実務応用 | 法令実務基礎を修了した職員・法令実務基礎を修了した職員と同程度の知識を有する職員 | 1 | | 税務事務基礎課税 | 実務経験2年未満の税務事務担当職員 | 1 | | 税務事務応用市町村民税 | 実務経験1年以上の税務事務担当職員 | 1 | | | | | 税務事務応用徴収 | 実務経験1年以上の税務事務担当職員 | 1 | | 問題発見・解決 | 課長・主幹・主査 | 1 | | 財務実務・資金管理 | 採用後4年以上の一般係員・主査 | 1 | | ストレスマネジメント | 主幹・主査 | 1 |
 派遣研修 研修名 | 対象者 | 人数 | 地域おこし市町村職員道外研修 | 全職員 | 1 |
アカデミー 1名 道外研修1名 (2) 勤務成績の評定の状況 人事考課等の勤務成績評定は行っていません。 このページの先頭へはこちらから!7 職員の福祉及び福利厚生の状況(1) 職員福利厚生事業の実施状況 北海道市町村職員福祉協会において各種事業を行っています。 (2) 職員健康管理の実施状況(平成22年度) 名称 | 対象者 | 受診者数 | | 定期健康診断 | 総合健診受診者を除く全職員 | 31 | | 総合健診 | 30歳以上の職員(30歳代は隔年実施) | 99 |
(3) 公務災害補償の状況(平成22年度) 区分 | 前年度末現在未認定件数 | 今年度申請件数 | 認定件数 | 今年度末未認定件数 | 前年度末現在未認定分認定件数 | 今年度申請分認定件数 | 公務中 | 公務外 | 公務中 | 公務外 | 公務災害 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 通勤災害 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 合計 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | このページの先頭へはこちらから!8 勤務条件に関する措置の要求の状況及び不利益処分に関する不服申し立ての状況(1) 勤務条件に関する措置の要求の状況(平成21年度) 区分 | 前年度末現在未処理件数 | 措置要求件数 | 処理件数 | 今年度末未処理件数 | 前年度末現在未処理分処理件数 | 今年度措置要求分処理件数 | 給与 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 勤務時間 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 休暇 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | その他 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(2) 不利益処分に関する不服申し立ての状況(平成21年度) 区分 | 前年度末現在未処理件数 | 不服申し立て件数 | 処理件数 | 今年度末未処理件数 | 前年度末現在未処理分処理件数 | 今年度不服申し立て分処理件数 | 分限処分 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 懲戒処分 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 転任 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | その他 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | このページの先頭へはこちらから!  |
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