施設案内

病院沿革

昭和22年 国民健康保険組合診療所開設
昭和28年 直営診療所が直営病院に昇格
昭和36年 一般病床50床、隔離病棟8床の許可
昭和37年 町制施行により国民健康保険町立南幌病院に改称
昭和43年 地方公営企業法適用
昭和56年 隔離病棟を改造して一般病床80床に増床
昭和61年 新病院に移転
平成 8年 小児科外来診療科開設
平成 9年 新看護体制(2交代)に移行
平成11年 ケアミックス型病院(療養型病床群)に移行療養型42床取得、在宅看護開始
平成12年 介護保険制度開始に伴う療養型病床群の増床(一般病床26床、療養型病床54床)医薬分業(院外処方)開始医療型病床群介護型24床、医療型30床取得(一般病床26床)在宅看護専属看護師配置、介護保険相談窓口専属看護師配置
平成13年 救急病院指定(告示病床2床)
平成20年 介護型24床を医療型に変更
平成21年 眼科外来診療科開設
平成22年 地域医療連携室設置、訪問診療開始

施設情報

敷地面積 12,028.86平方メートル
建物構造 鉄筋コンクリート造3階建、

塔屋建物面積 4,043.99平方メートル
1階 1,919.14平方メートル
2階  963.13平方メートル
3階  963.10平方メートル
塔屋  204.62平方メートル
駐車場 1,500平方メートル
病床数 一般病床26床療養病床54床